★8月読書記録マトメ★

ちょっと思い立ったので読書メーターマトメをしてみることに
8月に読んだ本です。
感想は読書メーター欄では小さすぎるのでEvernoteにまとめていますが、こちらにも一言づつくらい書きたいですね。

ちなみに読書メーターオススメです。
読書好きな方にはぜひぜひやってみて欲しい

2013年8月の読書メーター
読んだ本の数:19冊
読んだページ数:4127ページ
ナイス数:55ナイス

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか (青春文庫)自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか (青春文庫)
読了日:8月28日 著者:岡本太郎
図解 人気外食店の利益の出し方 (講談社プラスアルファ文庫)図解 人気外食店の利益の出し方 (講談社プラスアルファ文庫)
読了日:8月28日 著者:ビジネスリサーチ・ジャパン
カルト王 (幻冬舎文庫)カルト王 (幻冬舎文庫)
読了日:8月10日 著者:唐沢俊一
プラ・バロック (光文社文庫)プラ・バロック (光文社文庫)
読了日:8月9日 著者:結城充考
最新版 図解 世界がわかる「地図帳」: データで知る「驚きの常識」!これが「新しい潮流」だ! (知的生きかた文庫)最新版 図解 世界がわかる「地図帳」: データで知る「驚きの常識」!これが「新しい潮流」だ! (知的生きかた文庫)
読了日:8月8日 著者:造事務所
図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める感想
速読法ななんて、と思っていたけど辞書や、参考資料として置いている本、図説系からはじめると抵抗がないかなと思い今やっている。効果はまだわからない。フィリップページのピントがあわないのだかいいのだろうか。プラシーボ効果に期待w
読了日:8月8日 著者:神田昌典
シンメトリー (光文社文庫)シンメトリー (光文社文庫)
読了日:8月8日 著者:誉田哲也
隔週刊 NHK名曲アルバムCDコレクション 61号 2013年 6/11号 [分冊百科]隔週刊 NHK名曲アルバムCDコレクション 61号 2013年 6/11号 [分冊百科]
読了日:8月8日 著者:
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
読了日:8月7日 著者:泉正人
人でなしの経済理論-トレードオフの経済学人でなしの経済理論-トレードオフの経済学
読了日:8月6日 著者:ハロルド・ウィンター
化学 2014年度版 最新データで読む産業と会社研究シリーズ化学 2014年度版 最新データで読む産業と会社研究シリーズ感想
就活に向けてまず一冊。がおがおー
読了日:8月5日 著者:畠山創
銃の科学 知られざるファイア・アームズの秘密 (サイエンス・アイ新書)銃の科学 知られざるファイア・アームズの秘密 (サイエンス・アイ新書)感想
さしてミリオタというわけでなく、むしろさっぱりですが読んで正解の一冊でした。序文でまずやられました。民主主義と銃の関係。雷管のはなしや、銃を撃った後薬莢が落ちるのすらなんで?と思っていたくらいなのでいろいろ知識がすっきりしました。化学物質が通称名で書いてあり、ぐぐるとこれか!となりまして、やはり実学に基づいた化学をやりたいなと思った次第です。
読了日:8月3日 著者:かのよしのり
世界で一番おいしいコーヒー世界で一番おいしいコーヒー
読了日:8月3日 著者:
予知夢 (文春文庫)予知夢 (文春文庫)感想
たぶんエーテルじゃ気絶しない、か少なくともハンカチじゃムリ
読了日:8月3日 著者:東野圭吾
13階段 (講談社文庫)13階段 (講談社文庫)感想
良ミステリーで有り小説であったと思う。ストーリーだけ聞くとふーんと流してしまいそうだが、実際深い!ミステリ愛好者なので山のように殺人事件が出てくる小説を読んでいたが、一人の命を奪うということの重さを再認識した一冊だった。
読了日:8月2日 著者:高野和明
隔週刊 NHK名曲アルバムCDコレクション 65号 2013年 8/6号 [雑誌]隔週刊 NHK名曲アルバムCDコレクション 65号 2013年 8/6号 [雑誌]
読了日:8月2日 著者:
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
読了日:8月1日 著者:岡崎琢磨
スカイ・クロラスカイ・クロラ感想
表紙が違うけど一応! 他の森さん作品とくらべて文章に抑制が効いているように感じ、そこがまた好みだった。キルドレの謎が明かされるまで、特に中盤部分までは続きを早く読みたい衝動がすごかった。
読了日:8月1日 著者:森博嗣
われ笑う、ゆえにわれあり (文春文庫)われ笑う、ゆえにわれあり (文春文庫)
読了日:8月1日 著者:土屋賢二

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[ 2013/09/04 22:36 ] 本と映画 | TB(0) | CM(2)

No title

『人でなしの経済理論』や『世界で一番おいしいコーヒー』が
とっても気になりました☆
今度本屋に行ったときに手にとってみます!!
[ 2013/09/05 04:47 ] [ 編集 ]

No title

ひつじさんコメントありがとうございます。
世界で一番おいしい珈琲は豆の産地の話やWBCというバリスタの大会について、名喫茶紹介などが載った特集雑誌です。
コーヒー好きにはたまりません(*´∇`*)
人でなしの経済理論はトレードオフという概念について書かれた本で
少し前に流行ったマイケルサンデルの”これから『正義』の話をしよう”と少し似た雰囲気を感じました。
[ 2013/09/05 07:39 ] [ 編集 ]

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