★絶景で話題の河内藤園の藤のトンネル(GW)★

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北九州市にある絶景、河内藤園の藤のトンネル。
ゴールデンウィークが見頃でして、九州の実家に帰っているのですが、漸くの訪問です

藤園は近年急に話題にのぼったこともあり、ぐねぐねとした山あいの道を上った先にあり
到着するまでは、大混雑必至の場所とはとても思えないさびれた道中。

しかし、現地では海外からのお客様も多数お見えになっており、人気ぶりがうかがえました。

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ちなみにチケットは事前にコンビニで購入して行く必要があるのですが、付近にコンビニ、見当たりませんでしたのでお早めにお買い求めになることをオススメします〜

一般入場500円、開花具合に応じて見頃は1000円追加で1500円になるようです。
nittiが訪れた際には咲き始めではありますが、ちょうどその日から見頃料金を徴収されることとなっており、タイミング的にも良かったのかなーと。
GW中日の平日でしたので混み具合も許せる範囲でした。

今回はひたすら写真紹介にてっしたいとおもいますー

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一面の藤の絨毯を上から眺めます。
トンネルも素敵ですが、なにより感動したのはこちらかも!


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藤ってこんなにうねうねしているものなんですね。ちょっとびっくり。
つる性植物なんだなぁと実感しました。

それにしても藤は別に菜の花みたいに油が絞れるわけでも、ラベンダーみたいに香料なりにするわけでもないのに、
よくもまぁこんなにたくさん植えて・・・なんて変な感動をしてしまいます。



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[ 2017/05/18 10:51 ] 国内旅行 九州 | TB(0) | CM(0)

★有田に唐津もいいけど波佐見焼ホント素敵ですよ★

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波佐見(はさみ)焼ってご存じでしょうか?
長崎県にある波佐見町は400年続く小さなやきものの町、この町で作られる焼き物なんですが、これがね、モダンで超オシャレなんですよ。

nittiはもとが佐賀県民なので、帰省のタイミングが合えば有田陶器市に繰り出します。
目的もなく店みせをまわって物色中、「あ、これいいな!」って思ったモノは結構波佐見焼だったりするのです。
長崎県とは言え有田のすぐお隣ですので、陶器市でも結構お見かけするんですよ。

いわゆる古典柄もいいのだけど、やっぱり、素敵な色使いやシンプルな造形の器に惹かれちゃうのです。


今回念願叶って、そんな波佐見焼のふるさと、波佐見町へ訪れることができましたヾ(*´∀`)ノ





波佐見焼ののお買い物なら観光交流センターに入っているくらわん館がかなりの品揃えでした。
35の窯の商品を扱っているそうで、やきもの初心者のnittiとしては正直ここだけで満足しちゃいましたw

このお店でゆっくりしすぎちゃって、他のお店や窯に行く時間がなくなっちゃっただけ何ですけどねw

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戦利品はこちら。もっと上手に写真を撮れたら良かったのだけどw
勲山窯の色違いのお茶碗ふたつ。(ふたつもいらないくせに見栄でふたつかいました、いつかいるかもしれないしねw)
ひとめぼれに近いお気に入りです。
下に引いている布からも分かるようにnitti好みの色使いなんですよね。

普段使う分には申し分ないのですが、高台が低く熱々のご飯や、スープ類を入れると
熱々の底部分に指が触れてしまい持てないことも・・・w

まぁ気に入っているので熱々に注意してつかうことにします。

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もう一つの小皿、こちらも一目惚れ。
デザインがね〜古典の千鳥柄がツバメになってる^^
300円だったかでつくりとしてはプリントっぽくてちゃちい感じもするんですが
使うときににこっとできるデザイン重視で★
いくつかがらがありましたがダントツでコレが気に入りましたので1枚だけ買いました(。・ω・。)



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くわらん館のすぐ向かいの「やきもの公園」には各国のいろいろな窯の模型があり、見晴らしもいいので言ってみるのもオススメですヾ(*´∀`)ノ


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ちなみにこれはイギリスのストーク・オン・トレントのボトルオーブンという窯らしいです。見た目がかわいかったのでパシャリ(ㅎωㅎ*)



後は、製陶所跡地をリノベーションした西の原エリアを散策に!
お休みの日ではありましたが、車が止められないほどのお客さんがいっぱい、
アート関連のセレクトショップや、ギャラリー、オーガニック食品店などが並ぶオシャレエリアでした(。・ω・。)
物欲を刺激される素敵グッズが並んでいました。


こんなところに、といったら失礼ですが、こんな場所があるなんてと驚きました。たくさんの人がやってくるのもわかるなぁー。だって佐賀とかにあんまりこういうお店とかエリアないもん。

こういうとこで町おこし的に第二の人生とかいいな・・・とか覚悟も能力もないくせにおもってしまうのです。

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鬼木の棚田を見に行こうと車をはしらせたものの、たどり着けず仕舞い。変な細道に入り込んで母に怒られてしまいました( ̄▽ ̄;)

車のナビって絶景スポットとかに行くの向いてないのよね。住所がないから。




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そういえば!今年の、というより今年からの手帳はトラベラーズノートにしてみます(。・ω・。)
まず名前がいいですよね。
去年はほぼ日にチャレンジしようとして力尽きたこともあり、、、


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金額的に結構な痛手だったので、上手く使いこなす予定ですよー★☆
[ 2017/02/06 00:33 ] 国内旅行 九州 | TB(0) | CM(0)

★京都で話題のAWOMB(あうーむ)で手織り寿し★

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AWOMB(あうーむ)の手織り寿しを食べてきたよ★

烏丸店のディナータイムで、予約をしていきました。
ランチタイムだとすごく並ぶらしいので、1カ月前から予約してくれた友人に感謝です(。・ω・。)


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せっかくの機会なので並・上・特上とあるのですが、せっかくの機会なので特上にヾ(*´∀`)ノ
かかっているであろう手間暇に3000円くらいするけど大満足でした。

代わりにお酒は我慢しましたよ・・・w
(前日ね、話が盛り上がっちゃって朝まで飲んでたから・・・)



驚きのある料理ってテンション上がりますよね。薬味の組み合わせに手巻き寿司にしたらどうなるかというわくわく感。
1品1品のこだわりと、これなにかしらん・・・?と思いながら食べる楽しさ。
(最初に説明してくれるけど、右から左に抜けて行っちゃうからノーカンです。)
お刺身系以外の例えば厚揚げだとか、ちょっと意外な薬味(クリームチーズとか)巻いてみるとお寿司に合ってよく考えられたメニューだと思います。
ただお米もノリも全てを巻ききるには足りない量なので(有料追加注文も出来る)どれをお寿司にするかは悩むところです〜


友人は「上」+お酒にしたみたい何だけど、ぱっと見は同じに見えます。ちょっとずつ追加の具材があるくらいですね。


とかくおっしゃれーで上品でした。
店員さんはみなさんさっぱりした感じの方で、ユニフォームが白の和風な感じのシャツで、上手く表現できないけれど
それも非日常感がある演出になっていました。(友人は昔の看護婦さんみたいっていってました)

また、予約しないとなかなか入れないお店ですが、回転が1周だけってのもすごいなぁ-と。
次のひとがないと思うと(お店に迷惑をかけない範囲で)ゆっくりさせて頂け良かったです。

AWOMBのwombは子宮
ひとつ勉強になりました〜

西木屋町の本店にも行ってみたいなぁ〜


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ちなみにお昼はgramのパンケーキ!
七草粥の日になんという・・・!胃腸が疲れすぎていてごめんなさい、少し残しちゃいましたが美味しかったです★
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[ 2017/01/10 02:50 ] 国内旅行 京都 | TB(0) | CM(0)

★鹿児島を旅行してきたよ③ー霧島アートの森★


霧島アートの森に行ってきました。
美術館好き界隈?ではわりかしメジャーな場所のイメージがありますが、存在すら聞いたことがないらしく、鹿児島在住の友人も初訪問だそう。
いうてnittiも関東あたりにあるんだとおもってましたけどねw

そういえば霧島って黒豚とかで有名な鹿児島の地名だもんなぁ。


アートの森編は2回に分けて紹介しようとおもってます。今回はエントランスと館内展示についてということで見てきましょ(⊙⊙)‼

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まず、霧島アートの森の主役と言っても過言でない存在感を発しているのは、草間彌生の「シャングリラの華」。

水玉模様や、かぼちゃの作品などどこかで目にしたことがあるでしょう。最近は世界でもっとも影響力のある100人にも選ばれた現代アート界の超お大御所です。よくわからんなぁーって感想ではあるんですがねw


この作品はエントランスの外に設置されているので、入館料(といっても300円程度ですが)を払わずとも楽しむことができるようになっています。
牧場や温泉のついでに覗いてみる、だけもありなのかもしれません。



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シャングリラといえばユートピア的な意味ですが、楽園に咲く花にしてはどこか禍々しいですね。とって食われそう。

土台部分が面白いとは友人の談ですが、確かに!


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続いてこれもエントランス外の展示、「ほおずき・コブシの森」 西川勝人
このほおずき部分だけが作品かと思いきや、鹿児島の石灰岩(だったか?)で作られた床石や、こぶしの木、エントランスを抜け野外展示ゾーンまで続く全体が氏の作品なんだそう。


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ということでここも西川氏の作品。
訪れたのはクリスマス前くらいでしたが、仕様はお正月でした。


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「浮くかたちー赤ー」植松奎二

巨大なエクスクラメーションマーク??

よくわからないが、石のそれぞれ違った素材感がおもしろいかなぁ。
同じようなコンセプトで色々と作品を作っているらしくどこぞで見たことがあるかもしれません。


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300円ちょっとの入館料を払い、アートホールで出迎えてくれるのは
同じく草間彌生氏の「赤い靴」

見ただけで草間さんだわとわかるこのデザイン。かわいいですよね。
大きな作品について思うのは、現実のものとして作ってしまえる凄さだよなー。

ハイヒールが訴えかけるのは、女性の自立。
現在とは少し認識が変わりつつあるのかもしれないけれど、
草間さんの「世代」を考えるとやはりハイヒールは革命的な女の武器なんだ・・・!
nittiは最近ぺったんこ靴しか履いてないけどさ・・・w
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館内展示は写真撮影不可でしたが、気になったものをいくつか紹介してみようと思います。


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「少年の記憶Ⅲ」池川 直 
この作品きちんと足が固定されているから浮いているのは当たり前なんですが、みる角度によっては本当に浮遊してどこかえ登っていってしまうようにも感じられる不思議な雰囲気がありました。ブロンズという重たい素材が浮遊感を持っているってのも一つの要因なのかも。
銅像や賢者の格好をした人が浮いているような大道芸をちょっと思い出しましたw


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「青色のドーン」ニキ・ド・サンファル
この方も有名な方ですね。スイスのチューリッヒ駅に飾られていたのをで友人に教えてもらったのが初めての出会いでした。
ニキは若い頃モデルをしていたほどの美人で、作品を作り始めたのはわりかし年齢を重ねてからでした。
射撃絵画など衝撃的な作品も作っておりますが、「ナナ」シリーズと言われるボリューミィーな女性像はあたたかな雰囲気ですね。
ドーンは効果音ではなくって、ひ孫の名前だそうですよ!

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「発見の道」イサム・ノグチ
ごめんなさいい。全く、さっぱりわかりませんでした。ただ、有名人の作品だーと思っただけです、はい。
最晩年の作品の一つらしく、仙人的な凡人には理解できない域に達されているのではなかろうか。
それか手抜(ry




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「無題」青木野枝
鉄板からバーナーで切り出し作ったという作品。
枠だけなんだけど、中身を感じる。ホワイトキューブ型の美術館によくあった無機質で、でもずっと見ていたい深みがあるものだと思う。
このかた初めて知りましたが、他の作品も好みのものが多かったです。


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「絶滅に向かった種族」オノ・ヨーコ
最初ただただ怖い作品があると思った。くくりつけられたタグは人身売買でも暗示しているのだろうか、と。
作者名を見て、びっくり。これが”悪女”としてイメージづけられていたオノヨーコの作品かと。(親がビートルズファンだったのもあって、いっそうねw)
解説によると「4体の種族(人類)の遺骸が平和になって100年後の時代に発掘されたという設定で、人類にくくりつけられたタグがそれを表しています」だそうです。




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「待合席」重村三雄
この写真ではどちらも黒っぽいですが、確かみたときは男性は青銅のような色で、女性は赤銅のような色だったように記憶しています。その彩色がまた見事で。ポリエステル樹脂で作られていると知ってちょっとショックだったんですけどねwもう一度みて確認したいものです。
氏は鹿児島県沖永良部島出身ということもあってか、他にもいくつか作品が収蔵されていました。


収蔵作品一覧をみると今回はどうやらなかったようでしたが、ジェームズ・タレルや舟越桂、村上隆などnittiも知っている作家の名前が並びます。
屋外展示に負けず劣らず屋内展示も素敵なものが揃っていたので、是非こちらもごゆるりと。




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お昼はミュージアム内のカフェでいただきました。
レトルトだったっぽく、ここしばらくの鹿児島美食づくしからするとイマイチ感はぬぐえませんが仕方ない。
おばちゃん一人で注文からレジまでやっていて大変そうでした。


[ 2016/12/30 10:41 ] 国内旅行 九州 | TB(0) | CM(1)

★鹿児島を旅行してきたよ②ー指宿ですなにうずもれる★


星月夜 海もなぎさも 白けれど 葭簀の屋根の 暗き砂風呂
                                与謝野 寛(鉄幹)

しら波の 下に熱沙の 隠さるる 不思議に逢へり 揖宿に来て
                                与謝野 晶子

指宿を訪れた二人が詠んだ句だそう(「霧嶋の歌」より)

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鹿児島でやりたいことは2つありまして、1つめが友人が何度も話していた鳥刺しを食べること♥
それは初日の朝食には既に達成していました( ̄▽ ̄;)ww

朝っぱらから鳥刺しwww

そして、もう一つは指宿(いぶすき)で砂蒸し体験をすることー!!!
冬でもやっているのか少し不安でしたが、年中体験できるようです。
今回訪問したのは「砂むし会館 砂楽」なんと夜8時30分まで受付しているのだそう!

一番大きい施設で、他の砂むし会場は5時くらいまでらしいですので使い勝手という意味ではここが一番なのかもとは鹿児島在住友人談。



海岸からわき出る温泉の熱で暖められた砂に包まれる入浴法である砂蒸し
その蒸され方ですが
素っ裸の上に砂蒸し用の浴衣を着て砂浜まで歩きます。冬は寒いです。
入浴料に含まれる浴衣、持参or購入の頭に巻くようのタオル、写真撮影用のカメラor携帯を携え砂蒸し会場に行くと、
係員さんが砂に埋めてくれます。若いお兄ちゃんががっさがっさ埋めてくれるのでちょっと気恥ずかしいです。(おばちゃんのような感想やな)
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砂があったかく、特に底の方が温度が高いため、背中側が熱くなります。低温やけどをしないように10分程度を目安に出るようにとのこと。

浴衣のまま砂から出て、お風呂場へ直行し、砂と汗を流します。
nittiの背中は頑丈なのかどうにもなりませんでしたが、皆さん真っ赤になっていて、ちょっと痛そうな人も・・・。

お風呂も温泉なので気持ちがいいですよー(。・ω・。)


ちなみに携帯電話を持って行くと、スタッフさんがビニール袋をくれ、記念写真も撮ってくれますよー
(砂蒸しの後はお風呂まで直行するので注意です!)


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●砂むし会館 砂楽 入浴料920円(浴衣レンタル代含む) タオル販売110円
 お風呂セットを持って行くといいですね。



特に写真が残っているわけじゃないのですが、開聞岳という綺麗な形をした山がなかなかに美しく、印象的でした。



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晩ご飯は鹿児島市の方へ戻って「花ん華」というホテルに併設されたレストランで鶏飯(けいはん)を食べたのですが、これが最高に旨い!
鶏飯ってトリメシちがうのん?と思ってましたが、ひつまぶしの蒸し鶏版のようなお出汁で食べるお料理で、奄美の伝統料理なのだそう。
食べたことのない料理でしたが、最高!自宅でなんとか再現できないかしらん・・・。

友人のオススメのお店らしく、大満足の夜ご飯でも1500円くらい。このコスパ、味、お店の雰囲気何をとっても間違いないと思います。唯一車がないといけないのはしょうがないですね。

ちなみに関西に住んで長いので京阪電車が真っ先に思い浮かびから「け→はん↘」なんですが、鹿児島の人は「け→は↑ん」って発音のようです。

鹿児島って結構方言がきつくて、nittiも同じ九州人で、実家に帰った瞬間バリなまりますが、イントネーションにかなりの違和感を感じますね〜(ㅎωㅎ*)
他では聞かないような抑揚をつけるみたい。

「将来なんになりたいのー?」「こ→むい↑ん」というこのCMがよく現していると思います。


[ 2016/12/21 23:09 ] 国内旅行 九州 | TB(0) | CM(0)

★鹿児島を旅行してきたよ①ー知覧の武家屋敷めぐり★

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鹿児島ではたらく友人を訪ねて、ちょいと旅行して参りました。
去年も屋久島に行くにあったってちょこっと鹿児島市内をを観光したりしたところではありましたが、鹿児島ってすんごい広いんですね。(九州出身のくせに実は去年が初鹿児島っていう。)

前回市内は少し観光したので、今回は友人の車で、いろいろなところに連れて行って頂きました。
ほぼ無計画で遊びに行ってゴメンよ・・・

一つ目の探訪の地、知覧といえば、特攻隊が旅立った場所であるので「知覧特攻平和記念会館」という記念館があります。
現在岡田准一主演で行われている「永遠のゼロ」の舞台ともなった場所ですね。映画の方はみていませんが、本の方は年鑑200冊本を読むnittiが(働き始めてからはは150いかないくらいかな・・・)マジでオススメする一冊です。


今回特効隊について学ぶというのも良いのですが、案内人の友人殿が最近いったらしいことと、nittiがそういうのに弱く、ずーんと沈んでしまうので旅の始まりにヘビーすぎるだろうと、武家屋敷めぐりだけにしました(。・ω・。)



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島津家のお膝元であり、西郷隆盛や篤姫のゆかりの地である薩摩は、総人口に対して節の比率が高い(明治4年で26%)土地だったそう。藩は領内に武士を分散して居住させており、藩主の居城(内城)に対して、外城とよび、その付近の住民を治めていたのだそう。このような外城は「麓」ともよばれていたのだとか。

鹿児島の地名に結構残っているんですよ、この麓ってヤツ!!

ということで、強大な島津家のお膝元で、山の上のちと不便なところ(比較的小規模だけど計画的な設計で)に築城&街作りするってどういう仕組みなの?島津氏の部下なの?っていうnittiの予想はおおかたあたりというところでしょうか。


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知覧の武家屋敷庭園は無料の所もありますが、500円の入場料を支払えば全て見て回ることが出来ます。駐車場は2時間200円だったかですが、無料の所もけっこうみかけたので、探してみるといいと思います。

国の名称にも指定されている江戸中期につくられた7つの武家屋敷の庭園、さらに街並みも美しく、「薩摩の小京都」と呼ばれるにふさわしい端正なたたずまいです。
ちなみに公開されている庭園は、一般の方が居住されているようで、その方々の生活を邪魔しないように、見せて頂くという感じでした。(うっかり民家に紛れ込みそうになったりとか・・・wスミマセン)


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街並みもいいですね。しっかり剪定された生け垣がスバラシイ!

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まじで動かないねこしゃんでした。
大阪は泣きそうに寒い日々が続いていましたが、鹿児島はやっぱりあったかい!ひなたぼっこできるぬくさでした(。・ω・。)

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瓦屋根の上にかやぶき屋根ってそういうもんでしたっけ??謎?

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室内には火が焚いてあって、あたたかな雰囲気と炭の良いにおいが漂っていました。

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こういう家に住みたいなぁ、と日本人のDNAがふつふつしてみたり。正座もろくに出来ないくせにねw

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知覧型二ツ屋と呼ばれる様式なんだそうです。確かにどのお宅もこのような形をしておりました。
ほかにも、男玄関と女玄関があったり、防犯上の理由から門からまっすぐに家へ入れないように目隠しの壁があり、その近くに厠があって通りの会話を盗み聞き?できるようになっていたりと、建築としても興味深いです。


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手前がオモテで奥がナカエということでしょう。



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佐多民子庭園
現在のご当主の名前が冠されているようです。多分。

全体的に水を使わず水を模す、「枯山水?みたいな庭園形式が多かったように思います。


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いろりのある家っていいですよねー。
完全に和風の家は生活様式的に住みづらそうだから、うまく和洋折衷したような様式のおうち、ないかしらん。


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立派な武家屋敷の生け垣にはみかんが似合いますね。
山口の萩で見かけた説明文によると、明治時代、四民平等となり俸禄を失って困窮していた士族の救済のために未完を植えることを推奨し萩の名産となったとかいてありましたが、果たしてここ知覧ではどうなのでしょう。

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平山亮一庭園
他の庭園は、所謂わかりやすく庭園であったのですが、ここのモダンで宗教性すら感じる簡素な庭園、びっくりしました。
生け垣はサツキ(ツツジみたいな花)で季節にはピンクに色づくそうです。


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佐多美舟庭園
佐多さんというお名前が多いですね。



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西郷恵一郎庭園
鹿児島で西郷という名前をきくとおっとなりますが、どうでしょう、関係はないのかも知れません。

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そういえば、武家屋敷の近くには市や国の施設、いわゆるお役所がたくさんありました。
やっぱり、「中心地」である城の周りに集まるものなんでしょうか。
やけに和風の知覧区検察庁には笑いました。


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薩摩英国館というところでスコーンとサンドイッチでランチを。
店外にはイギリスの赤いバス「ダブルデッカー」の実物大が飾ってあったり、英国好きすぎるだろー!って雰囲気でした。
薩英戦争やったくせに・・・www)
おもいっきりシェアしました。本場ではマナー違反ですが、ここは日本だし、許してね(@_@;)




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素敵なテラス席で、熱さを感じるほどの日差し。気持ちがいいです。ティーセットが優雅でね。
あと、頼んだ「ラプサンスーチョン」というスモーキーなフレーバーの紅茶が面白く、ついつい茶葉を買って帰っちゃいました。

本当に燻製のようなにおいがするの、ピートのきついアイラのスコッチウイスキーみたいな!!(スコッチはピートという泥炭の煙を使ってけぶい臭いをつけるのです。)松の薪を使って乾燥させるので、その煙の臭いが着くようですね。
アガサクリスティの愛した紅茶らしく、英国に夢を馳せていたのですが、どうやら中国茶なのだそうですw

正山小種(Zhengshan Xiaozhng)というやつが、英語発音でなまってそうなったんだとか。
ラスプーチンと似てるねーからロマノフ朝の話なんかしてましたが、全く、まぁあったく関係なかったっっっw


英国に渡り大人気になったラプサンスーチョン、アールグレイはこの紅茶を真似しようと試行錯誤しているうちに生まれたという説もあるようです。(これは中国側で伝えられる話で西洋ではまた別のストーリーが残っているのだそう。)
http://hojotea.com/jp/posts-83/


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お茶畑の様子。霜を防ぐための扇風機みたいなのがめじるしで、鹿児島ドライブ中にはしょっちゅう目にする風景でした。

知覧はお茶で有名です(行くまでしらなかったけど)。甘くて美味しいいいお茶でした!
緑茶と紅茶は同じ木ですから、自然紅茶もたくさん生産されているようでした。



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ちなみに朝に鹿児島について、迎えに来てくれた友人宅でとった朝食は鳥刺しでした。
もちろん、鳥やさん買ってきたての新鮮そのもののものですよ!
だって、鳥刺し食べたかったんだもん。

鹿児島の鳥刺しに、熊本の馬刺し、もしかすると南九州って生肉好き??
そういえば、鹿児島出身の寿司や時代のお客さんはユッケを禁止された後も食べに連れて行ってくれたよう・・・ゲフンゲフン
[ 2016/12/19 23:35 ] 国内旅行 九州 | TB(0) | CM(0)

★石垣の海でシュノーケリングしてみたよ★

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シュノーケリングツアーに参加してみました。
ウェットスーツを着て、シュノーケリングセットをかりて、珊瑚礁の綺麗なオススメスポットまで船で連れて行ってもらうというもの。簡単なレクチャーもしてくれました。全部混み混みで6000円くらいだったかしら。





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本格的なシュノーケリングはやったことがなくて、海には行って広がった世界にびっくり!
海ってこんなに美しいものだったの・・・??????
水深も結構あるところで放り出されたので、ウェットスーツを着ているとは言え、怖い人は怖いかも。

nittiは自分で言うのも何ですが、泳ぎにはかなり?自信があるので恐怖はなかったですが、水の中とは言え地面が遠い〜ってのはなかなかびっくりしました。

あとウェットスーツってすごく浮くんですね。素材も競泳水着のようなものをイメージしていたけれど、
どちらかというと薄いビート板に近いかも?


以前マレーシアでシュノーケルセットだけをかりてのシュノーケリング(海岸付近で)をやったことがあったのですが、
とにかく、シュノーケル邪魔、素潜りのほうがいい・・・というくらい良い印象がなかったのですね。

シュノーケルセットだと水面にぷかぷか浮いていないと、鼻や口に水が入ってしまって、えらいめに。
あと波や泳ぎ方によっては、同じように水が上から入ってきちゃいます。


確かにシュノーケルなしで泳ぎ回り回るのも気持ちがいいけれど、
これだけたくさんの魚がいれば、じっくり海のうえから眺めるのもなかなか楽しかったです。

でもやっぱり、もっと近づきたいと、何度かシュノーケルを外して潜ってみたりしてみました。
うーんダイビングしてみたい欲求がふつふつと。冬のボーナスでライセンスとろうかしら・・・


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泳ぐ魚たちにも興味が湧いてきますね。
鮮やかで綺麗な魚たち。コレはこんな種類でといろいろ覚えていきたいなぁ(ㅎωㅎ*)


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水族館ですらみたことがないような
半分だけ虎柄の魚。結構いっぱいいました★


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そしてニモ!
クマノミです。奥にある白いイソギンチャクが巣のようで、
大きいお父さん?が人間が近付くと、警戒しているのか、興味があるのか寄ってきます。

絵本でみたのは本当だったのかと感動しましたねヾ(*´∀`)ノ

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カップルかしら?






今回の沖縄旅行、ほとんど準備をしておらず防水カメラなんて考えてもいませんでした。
現地について、同行者共々このカメラを買って水中撮影に臨んだのですが、やっぱりぶれちゃって李して難しいですね。
ズーム機能なんかもないですし。

カメラ本体の代金に加えて、現像代と現像データーを電子化するオプションサービスと合わせて5000円くらいかかったかも(^_^;)
知らないうちに、電子化サービスなんてものもあるのかと驚きましたが、結構高かったなぁ・・・。
GoProもどきの安物なら5000円くらいから水中カメラあるようなので、次回はそういうのを試してみようと思います。


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[ 2016/11/19 23:33 ] 国内旅行 沖縄 | TB(0) | CM(0)

★レトロモダンな中津の街を歩いてみたり、福島バルではしご酒をしてみたよ★


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中津の街をあるいてみました。
阪急沿線?という訳でもないですが、一番使う電車と言うこともあって何百何千回と通り過ぎてきた中津駅。
梅田方面に用事があったものの、ちょっぴり余裕があったので、しばらく散歩してみました。

まず駅からして細くて長くって、一番南?にある改札までひたすらあるかないといけないの、でもこのレトロな駅舎が気に入ってついつい写真なんか撮っちゃいました。鉄子にみられたかしらん。


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秋も深まり、朝顔って季節でもなかったんだけどね。


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たまたま見かけた鉄道会社の出しているリーフレットに紹介されていて気になったのが中津商店街。

まるで昭和の時代にタイムスリップしたかのようなレトロ感あふれる商店街に、新しいカルチャーのお店がぽろぽろ建っている。
なんて話をきいて気になっちゃいました。

商店街の入り口には外にバケツやらなんやらが出されてシャッターの降りている八百屋さんw
たしかにあやしげな、はいりにくそーなお店建ってましたよ!

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アングラ系っていうのかしらん。こちらのシカクというお店には、自費出版の本の販売や展示なんかがされているミニコミショップでした。覗いてみると、食指は動くがなかなか購入まで至らないような本がいっぱい・・・w

また覗いてみたいとは思いますが。


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見落としちゃいそうにせまーい商店街。
1回目に通った時には、人通りもほとんどなくでしたが、折り返し戻ってくると駄菓子やさんの前でおばちゃん方が集ってらっしゃいました。
行きがけに懐かしいと思いながらも声をかける勇気が出ずにスルーしてしまった駄菓子屋さん、
営業してるかもあやしいと思ってたのですが、案外ばりばりなのかもしれません。



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「でてきません おかねをいれないで ください」
こういうところもご愛敬。



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入りにくそうな店が続く中、とてもウェルカム感の出ているお店を発見。
ンケリコというお店で中がまぁオシャレ。後で知ったのですがいろいろな雑誌に紹介されたりしているようでした。
センス良くって、居心地良かったんだよね〜
また行きたいなぁ・・・
(※写真は許可いただいてます。)





このお店で読んだディープ大阪系の雑誌によると、商店街の両脇に広がる路地迷路と呼ばれる細い路地や長屋が続く区域やら
まだまだ面白そうなショップがある様でした。商店街とアングラ系?のカルチャーって案外合うのかも。
私の住む街の近くも学生街なのもあって、少し似た雰囲気を感じるんですよね。
学生じゃなくなると学生街って少しだけ居心地が悪くなるので、そろそろ引っ越しも考えようかなぁ(^_^;)

中津、ちょっと住んでみたいかも、なんておもったりもすこし。

もっと探検してみなくてはなりませんね。ちなみに、ミミヤマミシンというぼうしやさんが気になります。
帽子はあんまりかぶらないけれども!



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ちなみにこの日はシルクドソレイユのトーテムを見に行っていたのですが、
夜は福島バルという、お店をいろいろ回りながら飲めるという神イベントが行われていたのでそちらに。

福島はJRに乗らないのであまり行かないのですが、少し前から余りのお店の豊富さとレベルの高さにはまっております。

一人3枚のバルチケットを購入して巡ったのですが、どこも超レベル高い!
「moぐら」の串カツが今まで食べたことのないレベルの旨さで感激です。

ただ、余りにも人気で8時くらいからはどの店にも人があふれ、かなり並ばないと入れないような状況になってましたので、
早めに行くか、ある程度楽しんだらあとはゆっくり一つの店に輿を落ち着けて飲むのがいいかなと思います!

nittiたちも6時から飲み始めましたが、途中からはかなり並びましたし、もし5枚だったら使い切れなかったかもと思います(ㅎωㅎ*)





[ 2016/11/12 16:24 ] 国内旅行 関西 | TB(0) | CM(0)